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反日を煽るメディアの中の人の正体を知れ
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■反日マスコミへの反撃週間


歪曲・捏造してまで、国民を愚弄する左翼三流メディアは、廃刊に追い遣るべき日本の敵です。


昨今の糞メディアをみてわかること
①(極端にいうと)、客観的事実というものが存在しない
②事実と思われるものは何者か(記者、会社、勢力)の意図に塗り固められている


上記①②を踏まえることが、
メディアと特に戦後の日本史を
読み解く折の心構えです。


つまり記事に注目するのも大切だが、
記事(or歴史的記述)の背後にある特定の勢力、人物(の意図)を
知ることがメディアリテラシーとして不可欠
なのだ。


このことは国際政治学者としても有名な
E・H・カーが以下の本で、印象的に指摘しています。


歴史とは何か (岩波新書)
E.H. カー
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歴史とは、現在との対話(現在を通してみた過去)である。
常に、特定の思想の下集積された情報が、事実となって記述されている。
気をつけろと。

このE.H.カーの視点を一つもつことで、初めてリテラシーが付きます。


そうすると
朝日、毎日の既存メディアが如何に腐敗しているか
も、分るようになります。



偏向・歪曲記事を書いているのはこんな曲者達だ

●毎日 朴鐘珠(パク・チョンジュ)記者 その1 、その2


2006年09月28日に行われた佐賀県公式記者会見において、佐賀支局の朴鐘珠記者が
古川康佐賀県知事に対し、
「今回の行事に天皇と皇后が佐賀に来ることの意味って何ですか」
「非常にお金も人もかかりそうなんですけれども、この2人が佐賀に来るということで、
そこまでする価値があるんですかね」

●TBS取材車が池袋で駐停車禁止場所に堂々と駐車 注意で逆ギレ

                              国民が知らない反日の実態サイトより


これが反日・歪曲捏造記事を書いている当事者達です。
これみて、誰がもはや(三流左翼)メディアを
信じられるのでしょうか。
良識から欠けてるんだから、普通なら
信頼されませんよね?


社会の公器を騙り
偽情報で国民を愚弄している反日メディア殲滅していきましょう。



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