unknown_protocolより
田母神氏が公式ブログ開設!
アメーバ田母神俊雄HP

小笠原で都議選補欠選挙が行われます。
すでに小沢一派は「外国人参政権陳情」で動いたようで、
これが離島における外国人参政権反対の
メルクマールの戦いとなります。ってことで水間条項が
小笠原に一斉メール提案しています。
ローズさんは80人に問い合わせたそうです。
送れる方ガンガン送ってください。
緊急拡散【外国人参政権阻止前哨戦】
参政権粉砕メール爆弾!
外国人参政権付与法案阻止が試される格好の選挙が告示されます。それは、大島など小笠原諸島を選挙区とする東京都議補欠選挙です。《1月15日告示・1月24日投開票》
小沢一郎幹事長も8日午前中、幹事長室に小笠原諸島の町村長・議員ら約20人を招き入れ、直に選挙協力を求めている。
外国人参政権付与法案が通ったとき、一番危惧されるのは島嶼(離島)や限界集落であることは皆様方ご承知のことと存じます。
それらを踏まえると、今回の都議補欠選挙は、自民党と民主党の一騎打ちであり、参議院選挙の前哨戦として「外国人参政権付与法案」を補欠選挙の争点にすることができれば、参議院選挙の帰趨を占う重要な戦いになります。
現在、インターネットは、社会のあらゆる分野で欠かすことが出来ない地位を占めているにも拘わらず、選挙に大きな影響を与えるまでになっておりません。
今夏の参議院選挙の結果如何によっては、日本が日本でなくなることもあり得ますので、保守派インターネットユーザーの総力をあげて小笠原諸島町村役場や町村議員並びに民宿などへ、FAXやメールで民主党が「外国人参政権付与法案」を通常国会で通そうとしていることを告知しましょう。
外国人参政権付与法案が通ったら、離島に中国人や朝鮮人が住民票を移すだけで、自治権を奪われることになる可能性があることを知らせてあげましょう。
① 国外に在住している邦人の方々が、外国人参政権付与の危険性を警告して戴ければ、話題にもなり影響力絶大です。
② 東京都議会自民党支部長会議が、昨年12月「外国人参政権付与法案」の反対決議をしている。
③ 国内外の愛国有志の方々が1000名以上が、町村役場や議員並びに民宿などへ、告知行動をとってもらえるなら、マスコミも無視できず、参議院選挙の争点に浮上させることが出来ます。
④ 補欠選挙で自民党がダブルスコアで勝利できれば、小沢一郎幹事長は、通常国会で「外国人参政権付与法案」を通すことを諦めます。
⑤ 現自民党執行部は、参議院選での公明党との選挙協力に目がくらみ、「外国人参政権付与法案反対」を宣言しておりませんが、選挙結果の如何によっては、宣言することもあり得ます。
⑥ 政治は結果がすべてですので、補欠選挙が「外国人参政権付与法案」で帰趨を決したことになれば、雪崩を打って「外国人参政権付与法案反対」の方向に進みます。
● 覚醒しているインターネットユーザーの皆様、日本の選挙史上初めてインターネットの力を見せ付けるチャンスです。小笠原諸島の思い付くあらゆるところに、民主党イコール「地方自治崩壊外国人参政権付与」を知らしめることが出来れば、現在の政治状況を激変させることが出来ますので、15日の告示日まで一気呵成に告知活動に撤しましょう。
戸井田とおる先生ブログ「丸坊主日記」 http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/
伊豆諸島役場のメールアドレス
大島町 議会事務局
gikaijim@town.oshima.tokyo.jp
大島町 町長室
town-build@town.oshima.tokyo.jp
利島村 総務課(お問い合わせ)
hptoiawase@toshimamura.org
新島 村役場
yakuba@niijima.com
神津島村役場 (行政に関するお問い合わせ)
kouzu@vill.kouzushima.tokyo.jp
三宅村役場 お問い合わせフォーム
http://www.miyakemura.com/toiawase.html
御蔵島村役場 総務課
kizai@mikurasima.jp
青ヶ島村 役場
aogashima@vill.aogashima.tokyo.jp
東京愛ランド(東京都島しょ振興公社)
メールフォーム
https://ssl.islands-net.jp/mail_form/information.html
小笠原村 http://www.vill.ogasawara.tokyo.jp/links/
(小笠原村長)森下 一男 (FAX) 042-384-7004
(小笠原村議会議員)一木 重夫 coralline@h9.dion.ne.jp
※小笠原村議会議員で個人の連絡先がわかるのは、一木 重夫氏のみでした。
小笠原村役場 (メールフォームアドレス)https://www.vill.ogasawara.tokyo.jp/inquiry/
小笠原母島観光協会 (メールフォームアドレス)http://www.hahajima.com/form/form.html
小笠原村観光協会 info@ogasawaramura.com
小笠原ホエールウォッチング協会 owa@h6.dion.ne.jp
小笠原村社会福祉協議会 shakyo-chichijima@h5.dion.ne.jp
明老会 meiroukai@h2.dion.ne.jp
小笠原海洋センター info@bonin-ocean.net
南洋踊り保存会 nanyouodori@yahoo.co.jp
国土交通省小笠原総合事務所 (FAX) 04998-2-2245
母島小中学校 (FAX) 04998-3-2184
父島気象観測所 (FAX) 04998-2-2322
有限会社小笠原海宝塩 ymarusa@d1.dion.ne.jp
小笠原の塩 hiroshi@ogasawaranoshio.com
オレンジハウス hasebe@f2.dion.ne.jp
海遊 yoyaku@ogasawara-kaiyu.com
maki maki makimaki04998@marine.odn.ne.jp
毛利荘 rocky-s@muh.biglobe.ne.jp
きり丸HOUSE kirimaruhouse@ogasawara-kinako.com
ホテルブーゲン hotel_bougain@cello.ocn.ne.jp
ブーゲン(飲食店) bougain@cello.ocn.ne.jp
コンドミニアムPassion ni-okamoto@y8.dion.ne.jp
ホテル ホライズン horizon-info@hotel.email.ne.jp
父島ペンション info@chichipen.com
小笠原ユースホステル jinnybeach@oyh.jp
美空荘 misora-so@h6.dion.ne.jp
大洋荘 taiyoso@xrh.biglobe.ne.jp
ヴィラシーサイド villaseaside@mbr.nifty.com
トロピカル イン パパイヤ papaya@ogasawara.name
父島ヴューホテル chichijimaview@alpha.ocn.ne.jp
ウエスト west@f4.dion.ne.jp
シーサイド・イン・AQUA aqua@plum.ocn.ne.jp
パパスアイランドリゾート mail@papasir.com
シートピア seatopia@d7.dion.ne.jp
クレセント chichijima-crescent@dolphin.ocn.ne.jp
FISH EYE fisheye@d3.dion.ne.jp
サンライズ奥村 sunrise-o@kk-keiko.co.jp
境浦ファミリー families@d2.dion.ne.jp
フリッパーズ・イン flipper@marine.odn.ne.jp
父島コテージ nozomu@m6.dion.ne.jp
てつ家 info@tetuyabonin.com
ペンション漁徳 ryoutoku@f8.dion.ne.jp
ZiZyのお魚ギャラリー zizy@h6.dion.ne.jp
島ハチミツ rocky-s@muh.biglobe.ne.jp
藤谷農園 pf-farm_fuji@d7.dion.ne.jp
Qussy Qussy@cetace.net
アイッパラ 号 aippara@f4.dion.ne.jp
ダイビングサービス ウラシマン ogasawara@urashiman.com
マリンコンダクター エスコート info@do-escort.com
(有)小笠原整備工場 レンタカー rent-car@m5.dion.ne.jp
小笠原ツーリスト hsato@ogasawara-tourist.com
オガツアー ogatour@crux.ocn.ne.jp
ダイビングサービス KAIZIN kaizin@w9.dion.ne.jp
Comeクルーズ amberjack-0622@k3.dion.ne.jp
グレース オーシャンツアーズ graceocean@h5.dion.ne.jp
シータック info@sea-tac.jp
C-TRIP c-trip@m7.dion.ne.jp
シャンティーボビーズ フィールドガイド bovies@k2.dion.ne.jp
スタジオもののふ! mononofu@d2.dion.ne.jp
自然体験ガイド ソルマル solmar@ogasawara.or.jp
竹ネイチャーアカデミー info@take-na.com
だびんちゅ sky-tabinchu@r8.dion.ne.jp
(有)父島タクシー chichitx@d7.dion.ne.jp
ディープブルー オーシャンガイドサービス info@d-blue.info
パパスダイビングスタジオ info@papasds.com
パパヤ マリンスポーツ papaya@ogasawara.name
プーランヴィレッジ pelan@pelan.jp
ブルースカイビッグホース blueskybighorse@k2.dion.ne.jp
ブルーム broome1958@yahoo.co.jp
ブルーレース bluelace@marine.odn.ne.jp
フローラ ジャングル トレッキング ガイド kuniverse@m4.dion.ne.jp
Poco FISHING STUDIO poco@d9.dion.ne.jp
ボニンブルーシマ k_shima@d3.dion.ne.jp
マルベリー yoshii@d5.dion.ne.jp
ラオ・アドベンチャーツアーズ boninrao@me.com
LITTLE GEORGE little.george@m8.dion.ne.jp
TOMATON tomaton@w8.dion.ne.jp
小笠原漁業共同組合 gyokyou@heteml.jp
クラブノア母島 noah_88@d2.dion.ne.jp
フィールドエスコートhilolo guide@hahajima-hilolo.com
ゲストハウス バンブーイン (メールフォームアドレス)http://www.k4.dion.ne.jp/%7Ebamboo/
クラフト イン ラメーフ (メールフォームアドレス)http://www.lamere-inn.jp/mail/
B&B などわど (メールフォームアドレス)http://nadowado.net/modules/inquirysp/
【転載フリー】ジャーナリスト・水間政憲
01/10 ジュリー
戸井田さんのところの読者が調べたようです。
すごいですね。
北海道365外国人参政権アンケート調査結果
すでに知っている方が多いと思いますがたまたま出会ってしまったので、まだ見ていない方もおられると思うので記載します。
(1)あなたは永住外国人の地方参政権をどのように考えますか。
*必要 169 票 (1.2 % )
*不要 14,053 票 (98.4 % )
*どちらでも構わない(判断できない)15票(0.1%)
*無回答 43 票 (0.3 % )
2010-01-10 Sun 23:27 | URL | naftarin #VsZE7Z4I
コメで一番多く頂くのも、
外人参政権がらみかもしれません。
ここではわからない地方の情勢など送ってくれる方もいます。
危機感でぶつかっていきましょう!
↑1日1回、
応援のワンクリックをお願いします!

↓毎度アザっす!!
こちらもワンクリックお願いします!

双葉社
売り上げランキング: 25201

保守教科書
政治としての歴史書
我が国よ甦れ!
右寄り左寄り、両方を知って、自分の考えとしたい
思想以前の問題私は文章力がないのでうまく伝わったかどうかわかりませんが、掲載されているメールアドレス全てにメールいたしました。私もFAXが自宅にないので明日にでもコンビニから送りたいと思います。
ローズマリーさんFAX番号をご紹介いただきありがとうございます。他のブログにも追加でコメントさせていただきました。まだたくさんあるんですね。FAXの方が目を通していただける可能性が高いので、FAXをお持ちの方はご協力をお願いいたします。まずは日本を守るためひとつひとつ確実に日本解体の道をふさいでいきましょう。
田母神さんファンの方多いですよね。私もファンです

今後の日本の未来を左右しかねない、外国人参政権法案に深く関わる攻防がまず離党から始まるという話を聞き、居ても立ってもいられず書き込みをしています。
自分も、微力ながら一臂の力となるために、ここに外国人参政権法案反対のための文章テンプレートを投下させていただきます。
皆様方の手に合うような細かい修正の上、ご活用ください。
前略
初めまして。
自分は、日本国民の一人として、現在の民主党政権による諸処の言行に危惧を抱いている者です。
この度は、小笠原諸島を選挙区とする東京都議補欠選挙の結果が、民主党政権の推進する外国人参政権法案という恐ろしい法案を通過させる梃子になりかねない危険な状況であることを認識していただきたく、ここに筆を取っております。
今回の小笠原諸島を選挙区とする東京都議補欠選挙は、今年初めての選挙ということで政界の注目を集める重要な選挙になっております。
民主党の小沢一郎幹事長もこの1月8日午前中、幹事長室に小笠原諸島の町村長・議員ら約20人を招き入れ、直に選挙協力を求めているとニュースで聞いております。
小沢一郎幹事長は、誰が何と言おうと現在の民主党政権における唯一の意思決定権者であります。
そんな人物のこの動きは、民主党政権が今回の補欠選挙を梃子にして、民意を受けたものとして外国人参政権法案を強引に成立させんとする意図に他なりません。
現在の民主党政権が最も力を入れて成立させようとしている外国人参政権に関する諸法案の危険性はご存知でしょうか?
民主党政権は色々な詭弁を弄し、またマスコミを使っての扇動もしておりますが、現在民主党政権が主張しているような外国人に対する野放図な選挙権付与をしている国家の例はありません。
よく例に挙げられるのは迷惑な隣国である韓国の話であり、韓国で外国人参政権が付与されていることを理由に相互主義で日本国も外国人参政権を付与すべきという論が為されていますが、韓国は世界でもかなり外国人差別が激しい国家であり、また韓国における外国人参政権付与は極めて厳しく限定されたものであります。
民主党政権が推進するような、度を越して寛容な参政権付与はどんな国においても許容されるべきものではありません。
この法案が成立してしまえば、人口の少ない島嶼(離島)や限界集落に特定の外国人が大挙して住民票を移すことにより、その地域共同体を外国人ひいては外国の意によって動かされてしまうという非常に危険な状況が起こりえるのです。
日米の連絡を切断できる要衝に位置する小笠原諸島が危険になるのは言うまでもありません。
民主党政権は、離島がそれを認めているという世論を背景にして、この危険な法案を成立させようとしているのです。
端的に言えば、民主党政権は小笠原諸島を騙そうとしております。
どうか、小笠原諸島の政治に多大な影響を持つ皆様方におかれましては、日本国の安全を考慮せず、ひいてはあなたがた離島や限界集落に住まう国民の身命財産を危うくする民主党政権に協力することのありませぬよう、日本国民の一人としてお願い申し上げます。
ついでながら私見として書かせていただければ、民主党政権の意思決定権者である小沢一郎氏とは一体何者でしょう?
前々から言われている事ですが、かの『闇将軍』田中角栄氏の弟子として古い自民党体質を代表したこの人物は、新時代に変革した自民党を追い出され、幾つもの新政党を作っては潰し作っては潰して、ついに日本国の政権政党の意思決定権を裏から握ったに過ぎないではありませんか。この人物の何処に、日本の政治の意思を決定する正当性がありましょうか?
今の民主党政権を代表する鳩山由紀夫首相は、能力からも立場からも『新・闇将軍』小沢一郎氏の操り人形に過ぎません。小沢一郎氏の都合によって使い捨てられる捨て駒に過ぎないでしょう。
大体において、民主党の前代表たる小沢一郎氏と現代表である鳩山由紀夫首相は、現在世間を騒がせている金銭的な大規模犯罪を追求されております。そんな人物たちを代表に頂く政党の一体何処に、自民党政権の諸処の言行を否定し得る要素がありましょうか。
民主党の山岡国対委員長は、「政治とカネの問題をいくら議論しても、国民生活は一向によくならない」と言い、小沢らの参考人招致応じない意向だということですが、仮にも自党の代表者が犯した犯罪を許せと言わんばかりな辞任ものの暴言を吐かしめる党に、国民の身命財産を預ける事は出来ないと自分は確信しております。
かように国民を無視した態度の党に協力し、後世に汚名を共に被る事のありませんよう御忠告申し上げて、この文を締めさせて頂きます。
皆様方の今後の活躍と御発展をお祈りします。
草々
さて、最近は緊急事態が進行中ですので、CHONMAGE FIGHTER様の手によるページ更新が激しく、自分が先に書きました2本の短論文が流されてしまいかねなく、少しさびしく思っております。
http://defferentiatejapan.blog115.fc2.com/blog-entry-403.html#comment2330
拙いながらも力を込めて書きました。日本と世界の動きを見る参考にしていただければ幸いです。
>>「ど」の字様
勝手ながら、「ど」の字様のテンプレと今回の論文を当方で自分用に保存させていただきました。フォントなどの再現はできてないので味気ないかもですが。
http://irohanihohedo.web.fc2.com/memo.html
記事が次から次に流れるブログよりは安定して見れるかと思いますので、これからリアルタイムで追いつける部分は、「ど」の字様が貸しスペースにまとめられるまでは私が簡易に保存させていただこうかと思ってます。主に自分用に(笑) 当サイト、内容から一見さんが多いので本当に自分用になってます。が、一人でも多く「ど」の字様の考察・論文を見てほしいもありますので。
最近政治ニュースを見るたびに怒っており、そろそろ気分が悪くなってきそうですが、これこそ怒髪天を衝くほど怒らねばならない暴言のニュースが飛び込んで参りました。
首相母や小沢幹事長の参考人招致、応じぬ考え 民主・山岡氏
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20100109AT3S0900T09012010.html
民主党の山岡賢次国会対策委員長は9日、鳥取県米子市内で講演し、自民党が18日召集の通常国会で、鳩山由紀夫首相や民主党の小沢一郎幹事長の「政治とカネ」の問題を巡って首相の実母や小沢氏らの参考人招致を求めていることに関し、招致に応じない考えを改めて示した。「そういう非建設的なことをやって国民生活が成り立つのか。国会をワイドショーの場にして野党に何が残るのか」と述べ、自民党をけん制した。
自分たちは政権政党なのだから前代表・現代表の犯罪くらい許せと言わんばかりな暴言を吐くとは、一体民主党政権は何様のつもりでしょうか?
これを許して、民主主義や法治がありましょうか?
もはや許しておく事は出来ません。
というわけで、この度の暴言に対する怒りの文章テンプレートを書き込ませていただきます。
政権政党たる民主党に対する挑戦文と、野党第一党として今最も民主党政権を倒す力を持っている自民党に対する要請文の形式を取っております(確信犯である民主党には梨の礫でしょうが、抗議の意思を示しておく必要があるでしょう……)。
毎度の事ですが、皆様方の手に合うような修正の上で各所への投書にご活用ください。それでは。
【その1・民主党への抗議文テンプレート】
前略 民主党各位
日本国民の一人として、短いながら抗議をさせていただきます。
去る1月9日のこと、民主党の山岡賢次国会対策委員長は鳥取県米子市内で講演した際、鳩山由紀夫首相や民主党の小沢一郎幹事長の「政治とカネ」の問題を巡って首相の実母や小沢氏らの参考人招致を求めていることに関し、招致に応じない考えを改めて示されたそうですね。
そしてその席上で、「そういう非建設的なことをやって国民生活が成り立つのか。国会をワイドショーの場にして野党に何が残るのか」と述べ、自民党を牽制したとも窺いました。
民主党は、卑しくも党の前代表と現代表が犯罪を犯しているという現状に対して、一体どういう考えでこのような暴言をされたのでしょうか?これは「民主党は政権政党なのだから犯罪くらい許せ」と言っているようにしか聞こえません。
日本国民は犯罪者を輩出するような政党、まして党自体が犯罪を反省することも無く糊塗するような政党に政権を預けるようなことはいたしません。
現在の民主党政権は、偏向したマスコミを操って国民世論を操作する卑劣な策でこの難局を潜り抜けようとしているようですが、そんなことが現代社会で許されると思って頂いては困ります。
国民の一人として、日本の国政を愚弄するかかる発言には必ず政権の座から放逐する形で制裁をさせていただきます。
口コミの力、思い知っていただきます。それでは。
草々
【その2・自民党への要請テンプレート】
前略 自民党各位
日々、民主党政権が毀損しつつある日本の信頼を保たんと苦闘しておられる自民党の行動は窺っております。
今日は、耳を疑うニュースを聞き、野党第一党たる自民党に日本国民の一人としてお願いがあって書き込んでおります。
去る1月9日のこと、民主党の山岡賢次国会対策委員長は鳥取県米子市内で講演した際、鳩山由紀夫首相や民主党の小沢一郎幹事長の「政治とカネ」の問題を巡って首相の実母や小沢氏らの参考人招致を求めていることに関し、招致に応じない考えを改めて示したということです。
そしてその席上で、「そういう非建設的なことをやって国民生活が成り立つのか。国会をワイドショーの場にして野党に何が残るのか」と述べ、自民党を牽制したという話も聞きました。
何と言う事でしょうか。
卑しくも政権政党の国会対策委員長ともあろう者が、自党の前代表と現代表の犯罪に対して「自分たちは政権政党なのだから犯罪くらい許せ」と言わんばかりな暴言を吐いたのです。
これまで偏向マスコミが庇い隠してきた民主党の正体に、身震いがしました。
かつて小沢一郎氏が在籍していた頃の古い体質の自民党に対しては、自分も日本国民の一人として言いたいことが色々あります。
しかし、当時の自民党ですら、犯罪を犯したことが明白な政治家をこのような詭弁を弄して庇いはしなかった事は知っております。
かような犯罪を看過し、かような暴言を許しては、日本の法治主義は一体どうなってしまうのでしょうか?
日本国民の一人として、恐怖と怒りを禁じ得ません。
つきましては、野党第一党たる自民党には、何としても小沢一郎氏と鳩山由紀夫氏の犯罪を追及し、ひいては犯罪を許す民主党の体質をも追及することによって民主党政権を潰して頂きたいと願い、ここに投書させていただいております。
日本国民の一人として、日本の国益と日本国民の身命財産を危うくする民主党政権には、もう一刻たりとも我慢がなりません。
どうか、自民党におかれましては、その力をもって国民を無視した暴政を続ける民主党政権を倒していただきたい。
そして、小泉・安倍・福田・麻生内閣と連綿と続けられた保守本流の政治を復活して、国民が外国や在日外国人の不当な圧迫から守られ、安心して生活できる日本の再生をお願いする次第であります。
一刻も早く、自民党が政権を奪還する日が来ることを願って、筆を置かせて頂きます。
それではまた。
草々
それは冗談ですが。
外国人参政権問題の本質は、友愛でも共生でもなくて、安全保障問題なのです。
民主党の山岡(金子)氏は、アメリカの様な合衆国を目指すと叫ばれているようですが、ご存知の通り、アメリカにおいて外国人は参政権を得られません。
日本においては、安全保障上の問題が想起されます。
現在普天間基地を巡る問題が民意に委ねられている訳ですが、沖縄に多く住む中国人や北朝鮮人が選挙権を得た場合、さてどうなるか?
よほど無能で無い限り、理解ができますよね?
安全保障に関する生殺与奪権を、反日的な国の人々に握られる事になるのです。
現在沖縄で行われる選挙の為に、本土(沖縄県外)から続々と共産党系の支援者が沖縄入りしています。
まさか住民票の移動などは行っていませんよねぇ?
外国人参政権が中国共産党や朝鮮総連関係の人々に付与された場合、彼らの政治活動が露骨になり、沖縄を初めとする離島の安全保障がいちいち彼らの意向によって左右される事態を招くという事なのです。
共生とか友愛といった甘美な言葉はまやかしです。
本質は、中共などが日本の安全保障を左右する事にあるのです。
私がこれだけ正論を述べても世の中が全く反応を示さないとしたら、それはそれで大問題であり、日本国の末期であると言わざるを得ません。
日本はアジアの国々の中にあって、貴重な民主主義の国です。
日本の民主主義が崩壊する時は、日本以外の民主主義国も崩壊する時ですよ。
よくお考え頂きたい、日本と言う国の価値を。
そして、私の正論に反論する度胸のある民主党議員は、ここへ来て私と意見を戦わせていただきたい。
あなたが絶対に負けますけれどね。
参考記事↓
絶対、おかしい!いち市長選に県外から徒党を組んで来沖? ◆日米安保破棄を目指して全国から名護市長選に集結する共産党系市民団体◆
ttp://blogs.yahoo.co.jp/heartail/60814217.html
おはようございます。
>コメで一番多く頂くのも、
>外人参政権がらみかもしれません。
>ここではわからない地方の情勢など送ってくれる方もいます。
>危機感でぶつかっていきましょう!
「01/11 06:19」投稿者の方のコメントより抜粋
>外国人参政権問題の本質は、友愛でも共生でもなくて、安全保障問題なのです。
>日本においては、安全保障上の問題が想起されます。
>現在普天間基地を巡る問題が民意に委ねられている訳ですが、沖縄に多く住む中国人や北朝鮮人が選挙権を得た場合、さてどうなるか?
>よほど無能で無い限り、理解ができますよね? >安全保障に関する生殺与奪権を、反日的な国の人々に握られる事になるのです。
>共生とか友愛といった甘美な言葉はまやかしです。
>本質は、中共などが日本の安全保障を左右する事にあるのです。
>日本はアジアの国々の中にあって、貴重な民主主義の国です。
>日本の民主主義が崩壊する時は、日本以外の民主主義国も崩壊する時ですよ。
>よくお考え頂きたい、日本と言う国の価値を。
>そして、私の正論に反論する度胸のある民主党議員は、ここへ来て私と意見を戦わせていただきたい。
>あなたが絶対に負けますけれどね。
本当にそう思います。私が外国人参政権に猛反対している最大の原因は、「01/11 06:19」投稿者の方と同じく安全保障問題です。外国人参政権が通ったら→在日米軍立ち退きの強要→日米安保体制のぶち壊し→アジア太平洋安全保障体制のぶち壊しに発展してしまうからです。
「01/11 06:19」投稿者の方が「CIAの中の人、一思いに民主党を殺ってください。」と強烈なジョークを言いましたが、そこまで心ある有志が怒っています。
そんな中、あの池谷幸雄さんが、民主党から出馬する方向に向かっているそうです。今の民主党が、かつて「郵政解散」の自民党に通じる追い風が吹いています。
以下「午後の蒐集」より
【参院選】体操の池谷幸雄氏が民主党から出馬
http://blog.livedoor.jp/ii_iiiiii/archives/51524459.html
自民党なら曲がりなりにも外国人参政権を通さないなど、日本人の視点で政治をしてくださいましたが、民主党が議席増となったら外国人参政権が通るという、とんでもない展開に発展しかねません。もはやありとあらゆるチャネルを駆使して、その動きを阻止しなければなりません。
CIAメル凸プロジェクトが、私の知らないところで進展しているのもよくわかります。
内容はともかく、防衛大学校長は防衛省職員で隊員であるから、施行令第39条により「職務に専念」「政治的活動に関与せず」に違反すると思いますがいかがでしょうか。
|
|
||
| 管理者だけに閲覧 | ||
|
|
||






