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日本の皆様、靖国神社を守って下さい

私から皆さんに、一度読んで欲しい本を紹介いたします。


『日本の皆様、靖国神社を守って下さい』(明成社刊)


これを読んで、何度も何度も泣きしました。
日系ブラジル人の中高生からの手紙です。


「日本の皆さん、靖國神社を護って下さい」

「私のおばあちゃんは日本の戦争の間に生まれました。日本の人達よく戦いました。その方々がいらっしゃらなかったら、私のおばあちゃんは平和に生きられなかったでしょう。だから心からありがとうございます。

その時、戦って下さった方々が靖国神社にいらっしゃいます。私は第十四回使節団として日本へ行きます。必ず靖国神社で、その方々にお会いしたいです。そして「ありがとうね。おばあちゃんをまもってくれて」と祈りたいです。靖国神社、いつまでも私たちの靖国神社であって下さい。」

(照屋一美ナタリア)


「最近、人たちは、だれも、だれをも尊敬しないです。そして、中東ではいつもせんそうがあります。いっぱいの人たちがなくなったけれど、だれも戦争を止めない。みんなはかなしくなって、心の中はもっと苦しくなる。もう二度とこんなことはあってはなりません。国のために私たちの祖先のために、世界の平和のためになくなった人に「ゆっくり休んでください。よくがんばりましたね。ありがとう」と言う所がなくてはなりません。あなた方は私たちのえいゆうなのです。これからも靖国神社から世界の人をまもってください。祈ってください。お願いします。

戦争がなくなってあなた方は神様といらっしゃると思います。あなた方は信じたことのために戦ったのです。あなたたちは苦しんで戦ったのです。私はあなた方を尊敬します。私達は靖国のあなた方に祈っています。日本の皆さん靖国神社に誇りをもって下さい、祈って下さい」

(羽田千恵ナタリア)


「日本とアメリカといろいろな国はせんそうしました。私が生まえる前でした。どちらが勝ちましたか。だれかちませんでした。みんなまけたのですと私は思います。

せんそうでたたかった人たちは、日本人だけじゃなく、どこの国の人もまつらなければならないのです。なぜなら、その人たちはその国を、そこの国の人たちをまもるためにたたかったからです。ブラジルでは、せんそうでなくなった人にとてもいのります。でも、日本ではせんそうでたたかった人たちのために「靖国」というすばらしい神社をたてました。それはとてもすばらしいことです。その人たちに死んだことがむだではなかったと思ってほしいのです。だって私たちはその人たちのおかげでこんなに幸せなのです。そう思うと靖国神社を私たちはいっしょうけんめいまもりたいです。その人たちのいのちと同じくらいの重さでまもりたいです。」

(上田章ジュリオ)


「二〇〇〇年十二月に私は第十三回使節団として、日本へ行きました。あそこで沖縄や広島でおこったせんそうの事をみました。原爆資料館や江田島や靖国神社でいろんなお話を聞きました。そしてせんそうの意味が深く分りました。戦争がなかったら人々は死ななくて良かったのに。戦争というものはすごく苦しい物です。けれど私がもっとおどろいた事は戦争にいった人達のすばらしい気持ちだった。あなた方は自分の国日本をまもるために、そして自分の家族の命をまもるために自分の命をかけました。あなた達は敵にふくしゅうをする気持ちより、自分の国の誇りをまもるために「死ぬこと」をえらびましたね。わたしはそれは本当にげんしゅくな気持ちであると思います。


私は江田島でこんなメッセージをみました。「正道一心」という書でした。だれかが弟のために自分の血で書いたものでした。(中略)それは私の心にふかい感動をおこさせました。
皆様、戦争で日本はまけた。でもあなた方の命はむだにはならなかった。だて、今、私達も日本の人も幸せ一杯でしょう。だからあなた方はなくなったけれどその気持ちは、いろんあ人達に大切なことを教えました。あなた方のために、今、私は一生けんめい祈ります。そしてあなたの生命をもらって今生きているよ。本当にありがとうございました。」

(浅村恵美ナタリア)



「ぼくはせんそうはすきではありません。たくさん人がしぬからです。でもせんそうが起こってしまったら、仕方がありません。国のために死んだ人はえらい人です。勇気をもって戦ってしにました。さむらいみたいです。ぼくたちは平和の国にいきていますがゆうきをもって国を守ります。靖国神社がなかったらせんそうでなくあんった人たちはどこで休みますか。その人たちは靖国神社でいきるけんりがあります。ほかの神社をたてたい人はちょっと考えてください。その人はまちがっていますよ。だれが死にたいですか。だれも死にたくない。でも国のためや家ぞくのためならゆうきが出たのです。」

(広津ダニー)


「戦争が行われている時には、だれが正しいか、だれがまちがっているか分かることが出来ますか。戦争を始めたほうが悪いと言いますが、いじめられてたたかれてだまっている人がありますか。どんあ生物でも、人間でも心が腹立たしさであふれる時には、勇気がぱっと出てたたかるのです。ライオンだって子犬だって同じでしょう。

昔の人達はまちがえたと言えますか。人をころしたり、ころされたりして、だれがあっていたか、だれがまちがっていたか決めるのはだれにもわからないのです。だからよその国が「あなた方が悪かった」というのはまちがっています。私達はほこりをもつことが大切です。ほこりのために死んだ人達にいのります。自分の国を、自分の家族を、自分のふるさとをまもるためにたたかった人達をそんけいしないということはほんとうにはずかしいことです。

僕が書いている文はだれかに読んでもらえるか分りません。ただ僕の気持ちは神につたえる事ができたと思います。(中略)少しのばかな人をのぞいて、世界の人達が靖国神社の大切さが分っていると思います。日本人は分っていますか。」

(浜崎勇樹スワン)


「日本の若者は、日本国、日本人をまもるために生命をあげました。とてもだいたんで勇樹のある人たちでした。そして、その若者は「お父さん、お母さん、ぼくに会いたくなったら靖国神社に来て下さい。ぼくたちはいつもあそこにいますから」と言いました。私は日本へ行ったら、かならず靖国神社へお参りに行きます。そして、「ありがとう。私たちのおじいちゃん、おばあちゃんの国をまもってくれて」と祈ります。(後略)」

(鈴川理恵ハイザ)


「靖国神社って言うのは、国のためになくなった私達の先輩の若者がまつってある神社です。若者たちは十六才のころお父さん、お母さんのいる家から出て日本のため、自分たちの国と家族をまもるために生命をささげました。こわかったでしょう、くるしかったでしょう。でも若者は勇気をもって死にました。

靖国神社は生命をまつるために建てられた神社です。戦争でなくなった若者は誇りをもって靖国の社にいらっしゃいます。その方々の父親も母親も日本じゅうの人は、今も、いつまでもその人たちの誇りをまもって心をこめて祈りに行きます。

だからその神社がなくなったらその方々の誇りはどこへ行きますか。日本じゅうの人の誇りと考え方と心はどこにもっていけばいいのですか。今の日本の人の心が私には分りません。(後略)」

(斎藤万里子ステッファニー)
日本の皆様、靖国神社を守って下さい―ブラジルの中高生からの手紙(明成社刊)




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