日本の底力 (Core Competency of Japan)
日本に関するYoutube、ニコニコ動画を随時Update
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 |このエントリーを含むはてなブックマーク|はてなブックマーク - スポンサーサイト |
「日本は世界一好き」リチャード・ギアの新作映画「HACHI約束の犬」!

エルモとマシューの武士道精神ばんざい!さんが紹介していて、
感動した記事を紹介します。

僕はリチャード・ギアのことが、一気に好きになった!

なお複雑ですが、『博士の独り言』さんの日記を引用した
エルモとマシューの武士道精神ばんざい!さんを引用する、
という形になっております~^^;

---------------------------------------------------
【リチャード・ギア氏「世界で共感」考

ギア氏「日本は世界一好きな国」

日本中が涙した感動物語がハリウッドで完全新生
 1987年に日本でも『ハチ公物語』として映画化され、大きな感動を呼んだ物語が海を越え、アメリカで再映画化。帰宅するご主人様を毎日待ち続ける秋田犬のハチの愛らしくもけなげな姿に再び涙すること必至だ。名優リチャード・ギアが主演と製作を、『マイ・ライフ・アズ・ア・ドッグ』『ショコラ』の名匠ラッセ・ハルストレムが監督を務める。So-net 映画(Web)8月3日付記事http://www.so-net.ne.jp/movie/search/c/search.cgi?cinema_id=150587より参照のため引用/写真は「「HACHI」8日全国公開 教授役リチャード・ギア「世界で共感」確信」と伝える産経新聞記事(切り抜き)8月1日朝刊(16面)より参照のため引用
----------

「日本は世界一好きな国」

 国思う活動の拠点(事務所)を置かせていただいている藤沢市(神奈川県)にもシニア世代が多く、人影通りが少ない早朝など、そぞろに愛犬や愛猫と散歩に出かけている姿をよく見かける。体躯の大小を問わず、血統種、雑種を問わず、どの犬も猫も、散歩主にとっては可愛いわが子である。身に、もしものことがあって、この子をノラにするようなことがあってはならない、と。だから、健康に気をつけて頑張るんだ、とおっしゃるシニアもおられる。動物好きの筆者にとって、その気持ちは痛いほど分かる。その「子」たちは、それぞれの「親」にとって気脈と愛情が通じた分身であり、かけがえのない存在に他ならないからだ。。

 表題(映画)に関しては先稿に報告しているが、「忠犬ハチ公」の物語そのものが誰もが感銘を受ける実話に即しており、さらに、リチャード・ギア氏というまたとない名優を通じて世界に公開されるとあれば、ベストムービーに違いない。そう思うと、また小稿に紹介したくなるのである。産経紙面(8月1日朝刊)の紹介記事では、フリーチベットを提唱し、中共に屈しない、あの剛気なギア氏が、ハチ公の物語を読んで幾度も涙したことが再び記されている。

ギア氏は、云く、亡くなった飼い主を待つハチの姿について、「日本の修行僧が瞑想(めいそう)の世界に入る姿に似ているように感じた」と表現するなど親日家らしい一面も見せる」と。日本の理解者として、同映画の制作に加わった背景について触れている。また云く、「日本は世界一好きな国。日本人にはハチ公のような辛抱強さがあると感じる。忍耐は美徳だと思う」と語る」と。ギア氏が云われる通り、忍耐は美徳である。また、美徳とは、それを意識せずとも、心から出て自然に身を飾る。ゆえに、美徳を第一として生きよ、潔くあれ。己の失敗や瑕疵(かし)を他に転嫁するべからず(要旨)、との、伝家の教訓を聞きながら育った1人として、武士道に通ずるギア氏のメンタリティには好感が持てる。骨太の名優・リチャード・ギア氏のますますのご活躍をお祈りする。
----------

上記の記事でリチャード・ギアの信念を知った上で
HACHIー!と呼ぶリチャード・ギアの姿をみると、涙が出そうです!




青山テルマいい。
itunes:¥200


 iTunes Store(Japan)

※単曲購入でいつも利用しやすいので、
itunesアフィリ導入しました。


人気ブログランキングへブログパーツ にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
別窓 | 思うこと | コメント:0 |このエントリーを含むはてなブックマーク|はてなブックマーク - 「日本は世界一好き」リチャード・ギアの新作映画「HACHI約束の犬」! | トラックバック:0 |
<<なぜ筋違いに細田を批判する? | 日本の底力 (Core Competency of Japan) | 横浜でつくる会教科書採択マンセー>>


この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
| 日本の底力 (Core Competency of Japan) |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。