日本の底力 (Core Competency of Japan)
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「底力ブランド誕生」
おお、底力がブランドになってる。

底力ブランド誕生


いやあ恥ずかしやーって、当ブログのことじゃないんだけどな。

しかし最近「日本の底力」っていう表現が、頻繁に出てくるよね。
最初は麻生さんが言ったんだもんな。
俺もそっからパクッたんだよ。


ああ夏は暑いね。。千疋屋のゼリーが食べたい





これこれ。

節電の夏。終戦の夏。。

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中学3年で日の丸を背負った澤選手の言葉が凄い
中学3年で日の丸

背負った澤選手の言葉が凄い件


マスコミの報道しない真実

ほまれ
ほまれ


なでしこジャパンの優勝には感動しましたね


中学3年で日の丸を背負って、
サッカーに人生を捧げる決意をしたという
澤選手の言葉をみつけました。 


以下コメ欄より



※西村幸祐先生のtwitterより:なぜかアメリカでは美談と紹介されていながら日本のマスコミがとりあげていない澤選手のコメント:


「我々のしていることは、ただサッカーをするだけではないことを、意識してきた。我々が勝つことにより、何かを失った人、誰かを失った人、怪我をした人、傷ついた人、彼らの気持ちが一瞬でも楽になってくれたら、私達は真に特別な事を成し遂げた事になる。こんな辛い時期だからこそ、みんなに少しでも元気や喜びを与える事が出来たら、それこそが我々の成功となる。日本は困難に立ち向かい、多くの人々の生活は困窮している。我々は、それ自体を変えることは出来ないものの、日本は今復興を頑張っているのだから、そんな日本の代表として、復興を決して諦めない気持ちをプレイで見せたかった。今日、我々にとってはまさに夢のようで有り、我々の国が我々と一緒に喜んでくれるとしたら幸いです」

ソースへのURL:
>>
http://twitter.com/kohyu1952/status/92988947352911872

http://www.twitlonger.com/show/bq7e15
<<


私はやはり表現や言論の自由を捨てることになってでも、報道業界を徹底的に粛清し尽くすべきと感じる次第。

2011-07-19 Tue 22:39 | URL | unknown_protcol #eqP7eH0Y





なでしこジャパン主将・中学3年で日の丸を背負った澤選手(ネタリカ)


日本代表の選手ってすごいですね




胸に響き、文字通り日本代表を自認している澤選手に
勇気付けられ、感動しました。


マスゴミは何故取り上げないのよ。


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日本の新幹線は素晴らしい=47年間死亡事故ゼロ、秒単位の正確さ―中国紙
日本の新幹線は素晴らしい=

47年間死亡事故ゼロ、

秒単位の正確さ―中国紙


4日で3回故障の中国高速鉄道の失態

世界が絶賛する「メイド・バイ・ジャパン」 (ソフトバンク新書)
世界が絶賛する「メイド・バイ・ジャパン」 (ソフトバンク新書)


開通4日で故障が3回も発生したんだって。
中国高速鉄道 ムチャクチャやな。w


ちゃんとニュース追ってなかったけど
これって、新幹線が技術供与したの?


日本の新幹線は素晴らしい=47年間死亡事

故ゼロ、秒単位の正確さ―中国紙(レコードチ

ャイナ)


2011年7月15日、中国国営新華社通信系の週刊紙・国際先駆導報は、「日本の新幹線は開業から47年間、1件も死亡事故が起きていない。列車到着時間も秒単位で正確」とその素晴らしさを紹介する記事を掲載した。

【その他の写真】

記事は、「日本の新幹線は同じミスを2度と繰り返さない」と紹介している。3月11日の東日本大震災。あれほどの大地震が起きても脱線した新幹線は1本もなく、「安全神話」は崩れなかった。地震が来る9秒前に非常ブレーキをかけ始めたのである。JR東日本が太平洋沿岸や新幹線沿線の9カ所に設置していた早期地震検知警報システムが作動したおかげだ。

これは2004年の新潟県中越地震で得た経験と教訓が生かされた形。当時、走行中だった上越新幹線の計8両が脱線した。幸い死者やけが人は出なかったものの、日本の鉄道当局は徹底した原因究明を行い、深く反省した。記事は「これが、事故が発生したら同じような事故は2度と起こさないという日本の鉄道の『安全文化』だ」と絶賛した。

一方、中国では「中国版新幹線」とも称される北京と上海を結ぶ京滬高速鉄道が6月30日に開通したばかりだが、今月10日からの4日間で3回も故障するという失態ぶりを見せている。これに対し、中国鉄道部は「日本の新幹線もトラブルは度々起きている」とし、国民に理解を求めたばかり。(翻訳・編集/NN



南京南駅で早くも雨漏りだとさ










手抜きっていうか、怖くねえか?


「日本文明」の真価―今、世界が注目する

新幹線の定刻主義を印象的にかいていたね


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天皇陛下のお言葉と自衛隊/隊員に与えたインパクト
天皇陛下のお言葉と自衛隊

陛下が隊員に与えられたインパクト

昭和天皇の学ばれた教育勅語
昭和天皇の学ばれた教育勅語


良い記事みっけた



天皇陛下のお言葉と自衛隊(JB PRESS)


「文芸春秋」5月号に掲載された侍従長の記録から分かるように、発災後の陛下は、被災者と被災地を案じられながらも関係者に迷惑をかけないように大変なご留意をされていることが分かる。

 その第一が発災翌日の3月12日に、ビデオメッセージの原型とも言うべき「お言葉」を宮内庁長官を通じて首相に述べられていることである(この事実を「WILL」23年7月号掲載の所功氏論文で知る。首相は国民に公表すべきであったとも所氏は述べている)。

 犠牲者へのお悔やみ、被災者へのお見舞い、災害対策に当たる県知事などへの励ましのお気持ちの伝え方でも非常な配慮をされている。避難所訪問を先にされ、ある程度落ち着きを取り戻してから被災地訪問を続けられているのもそうしたご配慮の結果である。

 天皇のお気持ちは3月16日のビデオメッセージに表れている。昭和天皇の終戦の詔勅になぞらえられる歴史的なメッセージであるにもかかわらず、ほとんどの新聞はぞんざいな扱い方をしていると言っても過言ではない。

 「メッセージを発表された」「ビデオ映像で語りかけられた」などの表現も一部に見られたが、総じて「国民に呼びかけた」「ビデオで発表した」などの敬語抜きでぶっきらぼうな表現が多い。

 また、主要6紙を見ると5紙がカラー写真(3紙は2段、1紙は1段、産経のみは3段相当)で扱っているが、1面掲載は3紙(産経、日経、毎日)だけで、朝日に至っては白黒写真で29面掲載である。メッセージの意義や解説を試みた新聞解説などはほとんど見られない。

 ビデオメッセージがこのような報道であるから、避難民激励、被災地訪問についての新聞報道は推して知るべしである。

 両陛下をお迎えした被災者は、現在おかれている境遇を忘れて殊の外の喜びようで、一様に元気を戴いたと感激している。

 しかし、新聞に書かれる陛下に関する報道記事は、敬語も使わないガサガサ乾いた感じの表現で、がっかりさせられることが多い。「読者の神経を逆なでする朝日の皇室報道」(産経新聞5月15日付)と大森義夫氏は書いているが、ほかの多くの新聞も似たり寄ったりの観が否めない。

 東日本大震災は1000年に1度と言われている国難である。大規模震災から、政治が機能しない人災に発展し、国民は悲嘆に暮れている。

そうしたところに天皇のメッセージが発信され、被災地等をご訪問されることは、正しく「国民統合の象徴」としての体現にほかならない。しかし、マスコミ報道からはそうした意義がほとんど伝わってこない。

メッセージが自衛隊に与えたインパクト


 天皇が植樹祭や国体などに御出席の際、経路傍にある駐屯地の自衛隊は“と列”(註:道路両側や片側で敬礼して送迎すること)部隊を編成し、路上に整列して送迎する。

 天皇が外国をご訪問される際は、航空自衛隊が運行する政府専用機をご利用になられる。全国戦没者追悼式(8月15日)では執銃した自衛官が御霊の護衛に任じている。

 同様に千鳥が淵戦没者墓苑慰霊祭では自衛隊が大々的に参加する。こうした天皇と自衛隊の接点は処々にあるにもかかわらず、両者は限りなく疎隔されてきた。

 したがって、陛下のビデオメッセージが自衛隊に与えたインパクトはことのほか大きい。言論統制まがいに抑圧されている自衛隊であるから、現役自衛官からインパクトの大きさを聞き出すことは不可能である。しかし、大所高所から自衛隊を見てきた識者の所見が教えてくれる。

 西村眞悟氏は「正論」6月号で、「『自衛隊、警察、消防、海上保安庁を始めとする国や地方自治体の人々、諸外国から救援のために来日した人々、国内のさまざまな救援組織に属する人々』が『日夜救援活動を進めている努力に感謝し、その労を深くねぎらいたく思います』と仰せられた

 おお! 自衛隊の諸君よ。陛下は、貴官らを筆頭において労をねぎらっておられる!」と、感嘆符を(2個も)つけて、感激の思いをつづっている。

 栗栖弘臣元統幕議長は遺言とも言うべき著作『日本国防軍を創設せよ』の巻頭に「改革すべき16の要点」をまとめている。その第1項が“天皇との距離を縮める”である。

 「天皇が他の官庁や企業を視察されることはあっても、自衛隊を御視察にはならぬ。国賓に対する栄誉礼を行う時、天皇は国賓と御同行なさらず傍らに立っていらっしゃる。かつて札幌冬季オリンピックの際、自衛隊は2000名に近い支援団を臨時に編成して密接に支援した。天皇が御視察になられた時、道警本部長は拝謁を仰せつかったが、自衛隊の総監以下は列立拝謁も許されなかった」と、悔しさを滲ませて書いている。

 このような境遇に置かれてきた自衛官たちは、ビデオメッセージを聞き感涙にむせぶ状況ではなかっただろうか。というのは、ほかでもないが「日本国憲法」の政治のしからしめる結果として、天皇と自衛隊は限りなく隔絶されてきたからである。

 田久保忠衛氏も同誌で、「私はいたく感激した。自衛隊、警察、消防、海上保安庁は国家の骨組みだ。その冒頭に自衛隊を挙げられた。陛下が自衛隊を直接お名指しになったのは初めてではないか」と述べているところからも窺える。

偏見を持つNHKや歴史教科書
 NHKは陛下のビデオメッセージをいかに伝えたかを問うているのは本間一誠氏(『正論』「NHK殿 一筆啓誅」2011.6)である。少し長くなるが引用する。

 「当日、最前線で身の危険を冒して苦闘してゐた自衛官、警察官、消防官、海上保安官には届いたのだろうか。(中略)。陛下が最初に国を守る集団である「自衛隊」といふ言葉をおかれた意味はこの上なく重い。『暴力装置』などといふ許し難い暴言を吐かれた屈辱も押し殺して、過酷な任務に精励してゐたに違ひない彼ら自衛官は、今回の陛下のお言葉でどんなにかその誇りを取り戻し、救われたことだろうか。さういふ力を持つ故に、陛下のお言葉はあらゆる境遇の人々に届かせるべく、涼やかな天籟のやうに何度でも放送されるべきだった。それこそが日本の公共放送の役目だった」と、断罪する。

 三重県のローカルニュース番組が久居駐屯地から岩沼市に派遣された600人の自衛隊員の救援活動を紹介し、前線と後方の2人の指揮官が「現地の言語に絶する悲惨さを目の当たりにすると、とても休みたいとか寝たいとか言ってゐる状況ではなかった」との発言を紹介し、このように「黙々と任務に精励して来た自衛隊の震災救援活動を、NHKは正しい視点から事実に基いて、総合的に検証する特集番組を編成せよ」と迫る。

 平成24年度から中学校で使用される歴史や公民教科書の採択が迫っている。

 近現代史を中心に記載内容を検討したあるグループの研究結果では、天皇のご存在については歴史的・伝統的な本質や今次のような非常時における国民的結束を保つうえで果たしておられる決定的な役割には触れずに、形式的・儀礼的な国事行為を内閣の助言で行うとした記述が目立ち、自衛隊についてはいまだに違憲、不要論が底流にある教科書が多いという。

 「どうしてそんな解釈が出てくるのか不思議であるのが多い」そうである。

 3.11は日本国家のあり様、世界との関わりを大いに考えさせる契機であり、災い転じて福となすことも出来る。次代を担う若者に「日本」を否定させる愚を犯させてはならない。

終わりに
 三島由紀夫が割腹自殺までして訴えたものは何だったのか。「檄」文を読めば一目瞭然で、戦後的なるものの拒否であり、永遠の決別であった。戦後的なるものの最たるものが天皇と自衛隊であると見ていた。

 「軍の名を用ひない軍として、日本人の魂の腐敗、道義の退廃の根本原因をなしてきているのを見た。もっとも名誉を重んずべき軍が、もっとも悪質の欺瞞の下に放置されてきたのである。自衛隊は敗戦後の国家の不名誉な十字架を負ひ続けてきた」という。

 三島の願いはこの天皇と自衛隊の離隔を「栄誉の絆でつなぐ」ことにほかならなかった。

 前出の本間氏は「非常時には危険を顧みず、国家国民のために命を捧げる覚悟もせねばならない人々には、何より名誉を以て報いるのが世界共通の人道といふものである。本来その名誉は国家から授けられ、その国家の権威の重みは歴史の縦軸といふ源泉から湧き出す」と書いている。

 歴史の縦糸とはほかでもない天皇であろう。ここにおいて天皇と自衛隊が離隔されていては「日本」そのものを危殆に瀕させることになる。





身をとして活躍する自衛隊にエールを

送られたのは天皇陛下であらせられた

のですね


有り難うございます。



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キス不倫の西山審議官、とうとう官房付ヅラ


「震災大不況」にダマされるな! 危機を煽る「経済のウソ」が日本を潰す
「震災大不況」にダマされるな! 危機を煽る「経済のウソ」が日本を潰す


いやぁすんまへん。
多忙でぜんぜん更新できんかった。w


ヅラ野郎の人事。


不倫騒動の西山審議官、とうとう官房付ヅラ

経済産業省は15日、一部週刊誌に女性問題が報じられたことを受けて、福島第1原発事故の広報担当を更迭された西山英彦官房審議官を同日付で官房付とする人事を発表した。今後の処遇は明らかにしていない。

 西山氏は6月29日付で保安院付を外れ、福島原発の広報担当を交代していた。後任の森山原子力災害対策監は、交代理由について「(西山審議官の女性問題をめぐる)各種報道を受け、報道業務に支障を生じる懸念がある」と説明していた。





相手は経産省の20代美人職員(6/23J Castニュース)

>「最初の食事からいきなり手を握ってきた」「デートの回数は2010年11月が6回、12月が10回ほど」…。


原発で放射能漏らして世界的に大迷惑かけてるなかで、
こんな気持ち悪いやつが路上で20代の女とキスしてたのかよ。w


処遇あまいだろ

やってること終わってるよ。辞任でいいだろ!!


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